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2016年2月4日木曜日

母のオシッコが昨日5回でした。

母のオシッコの回数が5回でした。

2週間前なら、朝1回と就寝時に1回の計2回でしたが、高齢者のオシッコの回数が極端に少な過ぎることに私なりに対策をしましたら、3回になり、4回になり、5回になりました。

母は、糖尿病のためにオシッコの回数が物凄く大事になります。

私の閃きでふくらはぎの器械マッサージをしたり、機能性食品レンチンプラス1000を一日三回の服用したり、金の水を小コップの半分を一日3~4回飲むだけです。

これでもだめなら、次の一手も用意していましたが、上記の3つの方法だけで十分なようです。

医師は、診察時間3分程度で血糖値が330もあるから、インスリン治療をしようと試みようとしていますが、24時間いつも母の健康状態を確認していますので、私の方がしっかり把握しているようです。

なぜ、医師を信用しないのかと言われますが、父で失敗した苦い経験があるからでしょうね。

父がよく眠れないということで、ゼパスの処方で夜中の1時でも眠らなかったことや胃潰瘍治療剤ガスター10を長期間処方され、腸内バランスが崩れ、脳梗塞になり、心筋梗塞になり、心臓にステント挿入手術までしたことで手放しで医師や医療は信用しないことにしています。

だからこそ、普段の家族の健康状態を常にアンテナを張って、父と同じような失敗を母にはさせないように心掛けています。

以上は、私の体験での感想で、効能・効果を表すものではありません。

お問い合わせは、代替療法健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com)までお願い致します。

2016年2月3日水曜日

昨日の母の糖尿病について。

昨日の母の糖尿病のその後の経過について。

昨日朝から就寝時にオシッコの回数が5回になりました。

1週間前は、2回しかなかったことを考えれば、5回にまで戻ってきました。

糖尿病の場合、オシッコが出なくなると透析になるので、私は十分注意しています。

今度医院に行った際には、血糖値を調べますが、330ということはないと確信しております。

今日も母にふくらはぎの器械マッサージを3回して、レンチンプラス1000を3回服用し、金の水を3~4回飲んでみて、体調維持を図りたい。

今日も頑張りたい。

以上は、私の個人的な体験での感想で、効能・効果を表すものではありません。

お問い合わせは、代替療法健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com)までお願い致します。



2016年2月2日火曜日

母の血糖値が330になり、その対策はいかに・・・・

先月末母が血糖値が330になり、医師からインスリンをしないといけないと言われ、私が採った代替療法は、いくつかあります。
私が最初にしたことは、ふくらはぎを器械マッサージを1日数回することです。
なぜ、するのかと言われますが、高齢者の場合どうしても運動不足になり、下半身でもふくらはぎの重要になっています。
母のふくらはぎの血管を観ていると、しっかり働いていないと思い、器械マッサージの重要性が分かります。
第二に、乳がん手術後に服用していた機能性食品レンチンプラス1000を1日3回服用することを決めました。
前回の時は、がんの再発の予防で服用していて、血糖値も抑制され、糖尿病がかなり良くなり、驚きました。
その時の成功体験を思い出すように今回も試して見ました。
第三に、金の水を1日3~4回小コップの半分を飲んでいます。
これでもダメなら、腎臓にバイオラバーにこにこ療法を実施しようと思いましたが、上記の3つの方法で効果が上がってきました。
今朝もう9時ですが、母がもう2度もオシッコをしてくれましたので、はっきり言って私が提案した代替療法が功を奏しているようで、本当に嬉しい。
先月母は、朝起きた時1回と就寝時に1回と計2回しかオシッコをしなかったので、まずいなと思い、医師とは違う方法で母の血糖値を改善し、糖尿病を治すことが私の目標です。

以上は、私の個人的な体験での感想で、効能・効果を表すものではありません。
お問い合わせは、代替療法健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com)までご相談下さい。





2016年1月24日日曜日

福井大学の研究チームが発表した母親の腸内細菌の減少が子供の発達障害になると・・・・・

先日福井大学の研究チームが母親の腸内細菌の減少が子供の発達障害を引き起こすという衝撃的な研究成果に驚きました。
でも、現在の日本の医療が抱える問題が底辺にあるような気がします。
なぜこのようなことを言うのかというと、現場の医師の抗生物質を安易な処方が問題だし、食生活の偏りによる腸内環境の悪化が影響していますが、母親の腸内細菌の減少が生まれてくる子供の発達障害になるという一個人の問題だけでないという大きな問題に発展しているようです。
なぜ、母親の腸内細菌の減少が子供の発達障害を生み出すのかというと妊娠中も腸内細菌の減少が影響を与えることでしょうね。
どうして私が腸内細菌の減少から来る疾患を考えるようになったのかというと、私が16年前まで医家向け医薬品販売会社に23年間勤務していたことで多くのことを体験させていただきました。
6~7年前に我が家の近くの日赤病院での休日の夜間診療での小児の風邪を観ていて、鼻水が出る程度で診察して貰い、抗生物質を処方してもらうのでしょうが、小児に安易に抗生物質ですことがいけないですね。
医師も処方箋を出さないとお金になりませんので、抗生物質や風邪関連薬を出してしまいます。
母親からもらった腸内細菌を抗生物質の服用で減少させれば、腸内環境のバランスが崩れて、ほかの疾患を引き起こすことです。
負の連鎖というかなるほどと感じている方もいらしゃるかと思いますが、 子供の頃の抗生物質がアトピー性の疾患や喘息となり、出産時の子供の発達障害となり、中年になり少々早い白内障になり、がんになるということでしょうか?
私は、折角母親から頂いたバランスの良い腸内細菌を抗生物質でダメにして、アトピー疾患からがんまで続く病気の旅になるのです。
私自身風邪をこじらせて、喘息になり、苦労して自力で治した経験が現在の医学に絡む問題が解るようになりました。
私も医学や医薬品を全て否定するものではありませんが、薬の間違った処方すれば、患者は永久に影響を受けて、大変つらい思いをします。
私の父もガスター10という胃潰瘍治療薬を長期間服用で腸内細菌の減少で腸内環境のバランスが崩れて、脳梗塞になり、そして心筋梗塞になったことで、入院して心臓にステント挿入の手術をしました。
多くの方は、手術すれば発作など起きないと思われますが、発作が何度も起きて、なぜおきるのかと疑問を持ちました。
私の疑問が解決したのが腸内細菌の減少により、トイレでの悪臭でした。
この腸内環境が悪過ぎで心筋梗塞になり、ステント挿入しても発作が治らなかったのですが、私は父に乳酸菌ケフィーラを毎晩1包服用して、3日目には発作が解消していましたが、痰の絡む咳が出ていたので、毎日コエンザイムQ10を90~120mg服用させてから、それもなくなりました。
皆さんも医薬品の添付文書をしっかり確認しましょう。
私も胃潰瘍治療剤ガスター10の添付文書を読み、あきれました。
ガスター10は、2週間以内の服用にしてくださいとあり、あきれました。
処方される医師からも注意もなく、同様に薬剤師からの注意も全くありませんでした。
現在胃潰瘍治療剤ガスター10よりさらに強いプロトンポンプインヒビターのパリエットも同様に使われているようですから、ご注意下さい。
上記の薬剤を処方してもらっている高齢者に認知症も出ていると言われていますので、ご家族の皆さんも十分注意して下さい。
以上は、私の個人的な体験での感想で、効能・効果を表すものではありません。
お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com)までお願い致します。