このブログを検索

ページ

2010年10月27日水曜日

慢性疾患は、腸の力を使って治すのが一番効果的です。

慢性疾患は、腸の状態如何で良くも悪くもなります。
なぜそんなことを言えるのかは、簡単です。
私の父の場合は、胃潰瘍治療剤のガスターD錠10mgの長期間の服用によって腸の状態が最悪でした。
腸が全然働かないというのは、父のケースだと確信しています。
脳梗塞になり、心筋梗塞にもなり、手術もしましたが、その後2度の発作で私は疑問を持ちました。
どうして手術をしたのに発作が起きて、ニトロ舌下錠が必要なのか理解出来ませんでした。
それが父のトイレでの悪臭で理解出来ました。
普通の状態ならば、トイレでの悪臭はあり得ません。
私は、そこで閃きまして、お米由来の乳酸菌物質の投与を考えました。
毎晩1包で2日もしない内にトイレでの悪臭が消えて、顔色も物凄く良くなり、発作も全然なくなりました。
現在臨床現場で行われている医療は、一体何をしているのかなと思いましたが、無駄な薬の投与で腸の状態を滅茶苦茶にしているようですね。
私自身以前医家向け医薬品販売会社に23年間勤務していましたが、急性疾患には現代医療は効果的なのに、慢性疾患にはとても弱いですね。
私も心筋梗塞ということで、外野から観ている状態でしたが、毎晩1包のお米由来の乳酸菌物質で腸の状態が良くなり、風邪を引かなくなり、心筋梗塞の発作もあれから一切ありませんでした。
私の立てた仮説が当たり、実際に父の健康状態が良くなり、本当に嬉しい限りです。
私共の代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)では、大胆な仮説を立てて、実際の疾患に対応しております。
特に、私や家族や知人で仮説を立てて、実際試しています。
それらの経験を慢性疾患でお困りの皆様のために頑張っています。
お困りの皆様は、是非健康工房あんどうにご相談下さい。
自分自身の経験を皆様の健康のために活用させて頂きます。
お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)のホームページからお入り下さい。
但し、乳酸菌物質の掲載がありませんので、ご了承下さい。
尚、相談料は0円ですので、お気軽に安藤までご相談下さい。

0 件のコメント:

コメントを投稿