私は、代替療法の実践を毎日しておりますが、やっぱり腸の状態が良くないと健康な身体ができないということを身に染みて分かってきました。
なぜかというと、私の父の心筋梗塞が何度も起きていて、手術をしても症状が改善されなかったという事実を目の当たりにして、何が悪いのかと父を観察していたら、父の便臭が酷く、これだと直感し、すぐに父に乳酸菌物質を毎晩服用してもらいました。
その結果2日目には、酷かった便臭が消えると同時に顔色が良くなり、血流が物凄く良くなった。
心筋梗塞の発作がなくなり、薬の服用もせずに現在に至っています。
私は、医師と違い24時間父の健康状態をしっかり確認し、腸管免疫力で自然治癒力を使い、健康になるということです。
毎日24時間父の顔色を観て、今回のように乳酸菌物質を毎晩1包服用してもらっていますが、胃潰瘍治療剤のガスターD錠10mgや精神安定剤のデパス錠も医師が長期連用していたものを認知症に似た症状や真夜中でも就寝しないという症状が出て、服薬の中止を私の判断でしました。
医師も決して薬のスペシャリストでないので、過信しないことです。
なぜかというと、ガスターD錠もデパス錠も習慣性があり、長期連用をしないことと添付文書に記されています。
一般の方は、医薬品を万能だと錯覚されている方がいらしゃいますが、決して万能ではありません。
あのガスターD錠も長期連用すれば、認知症が出てきますので、高齢者には決して長期連用しないことです。
胃潰瘍もガスターD錠などで身体を騙さないことです。
胃潰瘍は、腸の状態を良くすれば、ガスターD錠など不要になります。
私も元医家向け医薬品販売会社に23年間勤務していましたので、ガスターD錠のようなH2ブロッカー剤は衝撃的な医薬品でした。
私のお客さんも全てH2ブロッカー剤を使用していましたので、効き目が素晴らしかった。
でも、父のように認知症の症状が出てくるとガスターD錠に不信感が出てきて、乳酸菌物質を毎晩服用することで胃潰瘍の症状も消え、身体全体の血流が良くなります。
私の以前勤務していた医薬品販売の会社の同僚は、私のしていることをインチキとかいって揶揄しているが、父の症状の事を考えれば、答えは明白です。
皆さんも何が真実で何が間違っているのか立ち止って考えて下さい。
保険点数しか考えない現代医学への挑戦かもしれませんが、現実に治せる代替医療はすごいし、腸の持つ腸管免疫力をいかに活かすかで決まるようです。
皆さんも代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)で実践しませんか?
お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)のホームページからお入り下さい。
尚、相談料は0円ですので、お気軽に安藤までご相談下さい。
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