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2010年4月27日火曜日

今頃代替療法を科学的な証明を政府で目指しているようですが、・・・・・・・・・

NHKで病院治療以外の鍼・灸やその他のものを科学的に証明することを今頃やっと始めるようです。
これだけ無駄な医療費をそのままにしていても、代替療法の科学的な証明をしっかりしても医療費抑制など無理だ思われます。
どの家庭でも無駄な薬は、結構残っていますし、酷い場合には捨てていました。
1錠薬価があって、結構な価格がありますので、お金を捨てているのと同様ですが、タダ感覚のために捨てています。
医療経営上薬剤の処方は必要不可欠で、診察・処方・検査・手術の4本立てで薬剤の処方が無くなることはあり得ません。
私の両親の所にもジェネリックの申請カードなるものが届いていますが、高齢者にはジェネリック薬品など理解出来ないし、無駄な医療費は絶対無くならない。
うつ病に対して画期的な薬剤が販売されたら、うつ病が2.4倍になってしまったという事実が一体どんなことことになっているか現代医療の構造的な欠陥が露呈されています。
私は、医家向け医薬品販売会社に23年間勤務していたので、よく分かるのですが、効果のない薬が大好きで医師が処方されいる実態は同じだと思います。
私は、なぜ医家向け医薬品を信用しなくなったかは、私が風邪をこじらせて気管支炎から喘息のようになり、咳が止まらなくなり、医院に通院し薬剤処方してもらいましたが、治りませんでした。
結局、自分でアルカリイオン水で治しました。
その経験が今の自分を形成していますが、人間の身体の摩訶不思議を思い知ることになりました。
私共の代替療法実践会の健康工房あんどうでは、腸管免疫力や丹田・仙骨・頚椎などの力とバイオラバー・知恵まっと・お米由来の乳酸菌物質・ロシオシューズ・金の水・アミノサポートなどで身体の摩訶不思議力を引き出すお手伝いをさせて頂いています。
お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)のホームページからお入り下さい。
尚、相談料は0円ですので、お気軽に安藤までお気軽にご相談して下さい。

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